ボジョレーヌーボー解禁!!
今年もこの日がやってきました!
11月20日 ボジョレーヌーボー解禁!!
フランス人ソムリエ オリヴィエが厳選したボジョレーを揃えております。
また、実は、コート ドゥ ローヌ地方もヌーボーを解禁しているのをご存知ですか?
当レストランでは、このヌーボーも揃える予定でございます。
ぜひ、ワイン好き!な方、試飲してみてください!
今年もこの日がやってきました!
11月20日 ボジョレーヌーボー解禁!!
フランス人ソムリエ オリヴィエが厳選したボジョレーを揃えております。
また、実は、コート ドゥ ローヌ地方もヌーボーを解禁しているのをご存知ですか?
当レストランでは、このヌーボーも揃える予定でございます。
ぜひ、ワイン好き!な方、試飲してみてください!
11月14日よりボルドー料理からアルザスの郷土料理にメニュー変更されました!
シェフのオリジナル料理ももちろん!変更しました。
アルザス地方といえば・・・
ドイツとフランスの国境の地方で、ドイツ領だった歴史もあり、じゃがいもや
肉加工品が料理の特徴でもあります。
フランスでも冬、寒くて有名なこの地方は、重たい料理が特徴です。
この地方の料理を食べた後、レストランを出ると意外と寒く感じなかったことを
覚えております。
中でも有名なのが、シュークルート!
向こうでは、大きな銀皿に大盛りのサワークラフト、じゃがいも、豚肉の塊、ソーセージ、ベーコン・・・
で出されます。
重たいソーセージ、ベーコンを食した後、サワークラフトを食べると肉の脂が消え、絶妙な料理でも
あります。
この寒い時期にぜひ!アルザス料理を食べ、体を元気づけましょう!!
本場フランスの家庭で作られるクリスマス料理って興味ありませんか?
フランスのクリスマスは、24日の夜と25日(祝日)にそれぞれの家にて家族と共に
マモン(ママ)が作ったクリスマス料理を食べます。
CEDOではその本場クリスマス料理を皆様にお教えします!!
締め切り真近!!!
ぜひ、今年のクリスマスは、フランスのクリスマス料理でご家族をもてなしてはいかがでしょうか!
フランスの家庭でよく食べられるクリスマス料理を
お教えします!
CEDOの料理教室開催
Ø 日時: 2008年 12月4日 (木曜日)
Ø 時間: 18:15~21:30
18:15~19:15 本日の料理を実演にてお教えします
19:15~21:30 Dinner!教わった料理を試食いたします
Ø 定員: 25名
Ø 会費: 6000 円
(講習費+Dinner代+スパークリングワインor ソフトドリンク)
Ø 支払方法: 当日お食事後ご精算
Ø 料理: クリスマス料理 前菜1品 メイン1品 デザート1品
Ø 締め切り:11月30日(日)まで
Ø お電話また直接当店にて受付
「子供が小さくてレストランになかなか行けない・・」
というお声にお応えするためにテイクアウトのメニューを充実させました!
ぜひ、CEDOの料理をご家庭で味わってみてはいかがですか?
受付時間は、平日17時半から20時半 配達なし
メニューは、ホームページのメニューの欄をご覧ください!
フレンチスタイルのおつまみからデザートまで現ランチディナーメニューの中から厳選いたしました。
お電話お待ちしております!!
10月23日にワインセミナーを開催しました!
フランス人ソムリエ オリヴィエがこの日のために、厳選したワインにあうスペシャルメニューを用意しました。
ソムリエは、当日まで日本語でうまく説明できるか?とかなり悩んでいましたが、参加されたお客様から
よかった!というご意見を頂き、ほっ。。としたそうです。
ワインは、かつてソムリエが住んでいた コート ドゥ ローヌのワインにロワール、ボルドーのワインを
用意させていただきました。
料理のメニューは、
アミューズ
ホタテのタルタル かぼすと和えて
前菜
たらばがにとトマトのミルフィーユ ゆずの香りと一緒に
焼いたパイと魚貝(ムール、あさり、天使のえび)のクリームソース
肉
ホロホロ鳥のグリエ 生ハム セージ 甘草のソース
牛ほほ肉の赤ワイン煮 京人参を添えて
デザート
マンゴーのパルフェ フランボワーズのソース
また、ワインセミナーを開催する機会を設けますので、ご興味のある方はご参加ください。